■[2008.03.29]■
本日発売の『Woofin' 5月号』に、3/5に取材が行われました、『GDX』 x 『SATSUKI (ex. ZOO)』の対談の模様を掲載して
おります。取材翌日の記事欄でも、未公開 オフショットと共に少し紹介済みですが、意外とも思える2人が出会った
きっかけから現在、共演に至るまでの経緯の一部始終が載っており、非常に興味深い内容となっております。読者
プレゼントには、サイン入りCDとTシャツをセットで提供させて頂きましたので是非、応募してみて下さい!
昨晩〜今朝方に掛けては、『目黒食堂』へ行って来ました! 『SATSUKI (ex. ZOO)』オーガナイズによるクラブイベント、
『Brownie (ブラウニー)』のGuest Liveとして、『GDX & O.G.F.』が出演しました。今回は、いろいろなアクシデント
が重なってしまい、CD-Jが故障していたり、急遽、LIVE DJを交代したりという事もありましたが、何とか無事に
終えました。勿論、『Friends』のLIVE映像も収録しましたので、そちらも準備が整い次第、公開させて頂きます。
■[2008.03.21]■
本日発売の雑誌、『カスタム ローライディング 5月号』に、読者からの悩み相談がテーマの連載記事、『GDX オレに何でも聞いてくれ』
が掲載されています。今月号では、オールドスクールな話題も掲載されていますので、御楽しみに!
■[2008.03.20]■
当Webサイトをご覧のリスナーの皆様には既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、今回の『GDX』の4th アルバム、『THA KING』の
リリースに際して、『レコ倫 (= レコード製作基準倫理委員会)』より、再三に渡る歌詞の内容チェックを受け、多くの楽曲に過激な表現が
あると判定され、発売日の約5日程前まで、ギリギリまでそれらの対処に苦慮して参りました。社内外の関係者とも何度も打ち合わせを
重ねて参りましたが、上記のような過密スケジュールの影響もあり、一部の歌詞に誤植がありますので、この場を借りて、客演アーティスト
から指摘のありました箇所について、公表させて頂きます。当該作品をご購入の方々、関係者の皆様にはご迷惑を御掛け致してしまって
おりますが、何卒、ご理解/ご了承御願い致します。
M-6 『Play That Funkie Muzik』
TBS系列にて放映の『リンカーン』を始め、民放各局でも使用されていますように、本来は、『練マザファッカー』は固有名詞、つまりクルー
名の為、通常の規制対象ワードである、『Fuck/Fucker』とは別扱いになるはずですが、再三の交渉にも関わらず、認められなかった為、
やむを得ず、以下のような表現に差し替えてあります。
(D.O & PIT-GOb ヴァース1 /8行目 : 訂正前)
Listen! I'm a 練馬 Tha Funka ブリって 民放でラぶレたア
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
(D.O & PIT-GOb ヴァース1/8行目 : 訂正前)
Listen! I'm a 練マザファッカー ブリって 民放でラぶレたア
M-10 『HIP-HOP GANGSTA』
この楽曲の各ヴァースに関しては、いわゆる耳コピーで書き起こす際の確認ミス/不手際によるものです。申し訳ありません。
(Hook : 訂正前)
Gangsta ... Ho Ho Ho Ho 俺達にしか出来ねえ ... このHIP HOP
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
(Hook : 訂正後)
GANGSTA BOOM x3 俺達にしか出来ねえこのHIP HOP このHIP HOP
(SIVA : 訂正前)
掃き溜め の中から名乗りを上げる俺がJ-SIVA GREN 今ここに立つ
消えてく奴は数知れず 決して甘かねえぞ この世界は金もレス
望むもの全て掴むぜ己で この手で この目で やれるだけやるだけ
仲間達と描く 夢はでかく その先は果てしなく
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
(SIVA : 訂正後)
吐き溜めの中から、名乗りを上げる俺が士刃GREN 今ここに立つ
消えてく奴は数知れず 決して甘かねえぞ この世界は他に洩れず
望むものすべて掴むぜ己で この手でこの目でやれるだけやるだけ
仲間達と描く夢はでかく目指す上 その先は果てしなく
(拳太 : 訂正前)
片手にGのマイク 片手に拳骨 握る 背中に桜吹雪く 怒涛起こす
今日も光浴び歌うすてごろ これが今俺の出す素行
これに生かされてるぜ きっと 和を背負う 東京代表 Gangsta Rap 放つ輪
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
(拳太 : 訂正後)
片手にGのマイク 片手にゲンコツ握る 背中に桜吹雪く怒涛を起こす
今日も光浴び詠うステゴロ 押忍 これが今の出すとこ
これに生かされてるぜ きっと J拳太GREN
『和』背負う 東京代表 GANGSTA RAP放つ 裏 表
その他、共通箇所として、各楽曲のリリック内の 『Shit』は規制ワード指定の為、全て、『Seat』に差し替えとなっております。
■[2008.03.15]■
昨日は、千葉駅周辺へのCDショップ / レコード屋 / ウエアショップへフライヤーを置かせて貰いに行ってきました。
写真は、千葉パルコ内の大手CDショップ、『TOWER RECORDS 千葉店』の店内ディスプレイの様子です。
ご協力頂きました、ショップの皆様、有難うございます。
(3/14 フライヤー設置店舗) ※店舗により、配布期間/配布枚数は異なります。※
新星堂 ぺリエ千葉店 / TOWER RECORDS 千葉店 / STAR NITE RECORDS / Club Bar & Live STAR NITE /
STAR NITE AUTHETIC CLOTHING / GP-7 / 12 Studium / PLUGS / disc union 千葉店 / WANABEES 千葉店
■[2008.03.14]■
昨日は、錦糸町 / 秋葉原 / 上野方面のCDショップ / ウエアショップ等へフライヤーを置かせて貰いに行きました。
帰りに別件の用事もあって、アメ横近くで食事をしてから、南柏のクラブ、『WARTER』にも寄って、フライヤーを
置いてきました。写真は、錦糸町に出来て間もないショッピングセンター、『OLINAS』内にあります、『TOWER
RECORDS 錦糸町店』と秋葉原の電気店街とは駅を挟んで反対側の『ヨドバシ カメラ』内の『TOWER RECORDS
秋葉原店』の店内ディスプレイの様子です。撮影協力頂きました、ショップの皆様、有難うございます!!
(3/13 フライヤー設置店舗) ※店舗により、配布期間/配布枚数は異なります。※
GALAXY / TOWER RECORDS 錦糸町店 / TOWER RECORDS 秋葉原店 / CAP COLLECTOR ONE /
P&P MARKET / WARTER
■[2008.03.02]■
ご存知の方々もいらっしゃるかもしれませんが、自分は、『O.G.F. MUZIK』のA&R等以外にも、ライターやデザイナー、フォトグラファー等
多岐に渡る活動を並行しておりまして、昨日は、『SWAGGER Presents LORD FINESSE Bithday Extravaganza』へライブレポート取材に
行って来ましたが、帰りに終電までの短い時間を使って、渋谷でフライヤー配布可能な店舗へフライヤーを置き始めました。ご協力
頂きました店舗の皆様、有難うございます!
(3/1 フライヤー設置店舗) ※店舗により、配布期間/配布枚数は異なります。※
TOWER RECORDS 渋谷店 / HMV 渋谷店 / GASPANIC 渋谷道玄坂
そして、フライヤーのデザインも公開しちゃいます。雑誌広告用に作ったデザインをモチーフにして、裏面には今回のアルバムの特徴
でもある、アニメーションの絵を大きめにレイアウトして、アレンジしてみました。一見した時に今までの『GDX』のイメージとは
確実に違う印象が伝わりませんか? 今日は、柏のCDショップ & ウエアショップ等にも沢山、置かせて頂きました!!
(3/2 フライヤー設置店舗) ※店舗により、配布期間/配布枚数は異なります。※
TOWER RECORDS 柏店 / disc union 柏 Club Music Shop / HOMIES / EMBLEM / BACK BONE /
EASTER / TIME 2 SHOCK / N.Y.C. Sports Link / Poka Poka
■[2008.02.29]■
本日発売の『Woofin' 4月号』のレビュー掲載ページに、白黒 1/9 サイズのレビューが掲載されました。
他にも洋楽/邦楽の注目タイトルがいろいろ掲載されていますので、是非、ご覧下さい。次号では、
インタビューも掲載予定ですので、御楽しみに!!
■[2008.02.16]■
昨日、本人オーガナイズのクラブイベント、『SUPER G.P.』でも御馴染みの渋谷道玄坂の『GASPANIC』を貸しきって、雑誌、『411』の
インタビュー取材 & 撮影が行われました。写真は誌面掲載用に撮られたものとオフショットです。インタビューは、カラー 1/2Pとして
掲載予定です。また、発売時にインフォメーションを掲載致します。
■[2008.02.09]■
4thアルバム、『THA KING』の収録曲の一部の歌詞に倫理上、問題があるという指摘があり、発売が危ぶまれていましたが、歌詞の一部修正
等の対応をさせて頂きましたが、昨日、その結果が『レコ倫』からあり、ようやく、リリースに際して問題が無いという結論が出ましたので、
この場を借りて、関係者及びリスナーの皆様へご報告させて頂きます。追って、プロモーション掲載予定の媒体情報もご報告させて頂きます
ので、発売予定日まで今暫く、御待ち願います。
■[2008.01.30]■
『GDX』の4thアルバム、『THA KING』を御手持ちの携帯から簡単! に予約注文出来ます、QRコードが出来上がりました。
大手通販サイト、『amazon.co.jp』とアソシエイト (アフィリエイト)提携し、同時に、QRコード経由とモバイルサイトからの注文
も可能になりました。その他、モバイルサイトでは、前作 (3rdアルバム) 『Slow Burning』や日本のギャングスタラップ、
ストリートギャングの歴史に迫ったドキュメンタリー & 紹介 DVD 『HIPHOP GANGSTA sideA & sideB』も同様のシステムで
ご購入頂ける仕組みとなっておりますので、モバイルサイトのご覧の方でまだ、該当作品を御持ちで無い場合には、是非、
利用してみてはいかがでしょうか? また、注文から発送の手続きや代金の決済等は、全て、『amazon.co.jp』で行われます
ので、ご安心の上でご利用頂けます。尚、PCからの『THA KING』の予約注文はこちら!!
■[2008.01.28]■
「GDX」のオフィシャルモバイルサイトのβ版を公開しました。御手持ちの携帯電話からアドレスを直接入力の上、
アクセスして頂くか、このページに記載のQRコードをスキャンしてアクセスして下さい。現在は、トップページ
のみの公開で情報量も限られておりますが、今後はモバイルサイトにアクセス頂いた方のみの特典等も検討して
おりますので、是非、ブックマーク (ショートカットの登録)を御願い致します。
(URL) http://www.gdx.bz/mobile/index.html からもアクセス頂けます。
■[2008.01.25]■
今作、「THA KING」のリリック (歌詞)の内容を巡り、発売中止 & 延期が危ぶまれておりましたが、関係各位での再三の打ち合わせ
や急遽、スタジオでの録り直し/マスタリング作業を終えて、一応は、今日、メジャー流通を担当します、「Columbia Music
Entertainment Inc.」からの回答で、同社の「レコ倫 (レコード製作基準倫理委員会)」の歌詞の事前審査をパスした模様です。
但し、これから、「RIAJ (日本レコード協会)」内の「レコ倫」の審査も控えており、その結果が、2月5日に回答があるそうで
以前、予断は許さない状況下にはあり、気持ち良く納得出来る作品構成という観点上、やはり、納得のいかない事も多々
ございますが、今は、リリースを期待して頂いております、リスナーの皆様は勿論、この作品に携わった多くの関係者の為にも、
そして、再三の延期を余儀無くされている本人の為にも、今は、一刻も早いリリースを目標に最善を尽くすべく、それぞれの
立場で懸命かつ着実に一歩一歩前に向かっていますので、今暫く、進展状況を見守って頂けますと幸いです。
■[2008.01.24]■
収録予定楽曲の一部の曲順が変更になりました。詳しくは、下記のリストをご覧下さい。
M-2 → M-13 「龍神」
M-3 → M-9 「Friends Feat. SATSUKI (ex. ZOO) & naomi the micist」
M-9 → M-3 「Dreamer Feat. Still-Low-Profile」
M-13 → M-2 「Nite Raiderz Feat. Focis (Facemusic)」
■[2008.01.21]■
本日発売の『カスタム ローライディング 3月号』に読者からの悩み相談に答えるテーマの連載記事
『GDX オレに何でも聞いてくれ!!』が掲載されています。来月号からアルバムリリースに合わせて
ページレイアウトもリニューアル/イメージチェンジしますので、御楽しみに!
■[2008.01.11]■
『GDX』オフィシャル Webサイトのβ版 (PCのみ)を公開致しました。現在は、β版として、トップページのみの公開とさせて頂いて
おりますが、今後は、『GDX (GANXSTA D.X)』を筆頭に、『O.G.F. MUZIK』所属アーティストのプロフィールやディスコグラフィー
一覧は勿論、旧称 『O.G.F. RECORDS』のオフィシャル Webサイトでも一部を公開しておりました、クラブでのライブ映像の公開や
オフィシャルサイトならではの各種コンテンツを準備して参る所存でございます。Coming Soon !!
■[2008.01.10]■
『GDX』4thアルバム、『THA KING』は、前作、『Slow Burning』から約1年4ヶ月ぶりとなる、'08年2月20日 リリースの予定でしたが、
『RIAJ (日本レコード協会)』内の組織である、『レコード製作基準倫理委員会 (通称 : レコ倫)」と流通を担当する予定でした、
メジャーレコード会社、『Columbia Music Entertainment Inc.』 から、収録楽曲の歌詞の一部に、過激な表現が含まれている理由
に発売を取り下げるように依頼する旨の通達があり、前述のリリース予定日、 流通経路による発売が困難な状況となってしまい
ました。現在、社内外の関係者が最善を尽くすべく、検討を行っております。つきましては、当作品を楽しみになさっておりました
リスナーの方々や既にCDショップ等で予約して頂いた皆様には大変、申し訳ございませんが、今暫く御待ち願います。